船の帰航一周年ライブ。
バンド名をねこまんま(猫飯楽団)と変え、
極楽商店街のげん君をプロデューサーに、
よーこはアコギをエレキに持ち替え、
Johnをサポートギターに迎え入れ、
ゆきがキーボードに入り、 人数も6人に増えました。


船の帰航一周年ライブ。
バンド名をねこまんま(猫飯楽団)と変え、
極楽商店街のげん君をプロデューサーに、
よーこはアコギをエレキに持ち替え、
Johnをサポートギターに迎え入れ、
ゆきがキーボードに入り、 人数も6人に増えました。

みんな楽器を始めて3日~1ヶ月のメンツでライブに出てた、怖いもの知らずのあの頃。
思い出のファーストステージは、トパーズ号の「ブロードウェイ」でした。
曲目は、クリスマス音楽祭に合わせて「アメージング・グレイス」と「きよしこの夜」
やがて、酔いどれライブ(客を酔わすのではなく、自分らが酔う)が定番となり、
ベース岡ちゃんの勢いは誰にも止められなかったり、
お客さんのリクエストに答えて歌ったり、お客さんみんな寝転んで聴いてたり、
それはそれは自由な空間でした。

一番最後の、軌跡祭は船のデッキでライブ♪
開放感がたまらなく気持ちよかった☆
ボーカルふーこのイラスト作品を掲載していきます。
おたのしみに!!
